メンタルヘルスを徹底的にケア
AIと専門家の
"予防"の窓口
キリハレのメンタルヘルスケアは
AIによる予防のカウンセリングで窓口が使われない問題を解決します。
AIで従業員のメンタル不調を予防
KIRIHARE AI & HR
メンタルヘルスケアは"予防"が重要!
予防に注力することで、起こってからでは避けられないコストの発生を防ぐことができます。
休職コストの発生

従業員の休職発生によるコストは、
一人当たり、422万円程度と言われております。
また、休職が発生すると会社のイメージダウンにもつながり、
金銭的なコスト以外の部分でも負担がかかります。
KIRIHAREには、メンタル不調が深刻化する前に、
従業員自らAIに相談できます。
深刻な問題の場合は、臨床心理士・公認心理師の有人窓口に相談することができます。
メンタル不調者への個別対応業務

メンタル不調者の対応は、プライベートな情報を
扱うことから責任者の方の対応が求められます。
ときには専門的な対応が必要となり、難しいケースもあります。
KIRIHAREでは、AIにメンタルヘルスの問題を相談できる他、
有人でのカウンセリング・ハラスメント相談窓口を
設けることで、人事責任者の方のメンタル不調者への
個別対応業務を削減します。
選ばれる3つの理由

従業員のメンタルヘルス相談をAIが行います。
社員の日常的なメンタルヘルスケアと、内定者向けのメンタルヘルスケアの二つのプランがございます。
カウンセリング窓口を用意しても利用されないのは
「気軽に相談できない」から。AIであれば気軽に相談でき、不安を早期に解消できます。
機能一覧を見る
01
4つの質問を答えるだけで
ストレス状況を確認できる心理テストや、自分でできるストレス対策の
コンテンツが充実していま す
LINEデモを開始
02

ハラスメント相談窓口・カウンセリング相談窓口があるので、AIに任せきりにならず、手厚いサポートが可能です
機能一覧を見る
03
健全な組織を、KIRIHAREで実現しませんか?
AIカウンセリング・AIハラスメント診断
増加するAIカウンセリング需要
日本では、個々の心理的な問題について話すことを恥ずかしく感じる文化が根強く、
相談窓口の利用率も低いという課題があります。
それを踏まえ、私たちが実施したアンケートでは、
「AIによるカウンセリングを受けたい」と回答した方が55%、
「心理士のカウンセリングを受けたい」と回答した方が45%でした。
しかし、別途提供している個人向けのサービスの実績では、AIカウンセリングの利用者が99%を占めています。これは、AIカウンセリングの手軽さと利便性が多くの人々にとって魅力的であることを示しています。

弊社は「相談しやすい」AIカウンセリングと高品質な臨床心理士・公認心理師の
カウンセリングを組み合わせることによって従業員のをいつでもケアできるサービスを提供しております。
料金
scroll
月額
150
円(税抜)/人
ご利用までの流れ
ご利用開始までは、弊社が設定サポートさせていただきます。
最短で一週間でご利用開始いただけます。
①
デモ利用
②
アカウント作成
③
ご利用開始
動画のデモを確認することができます
ご自身のアカウントを作成します
アカウント作成後、すぐにご利用可能です。