加藤詩子(かとう うたこ)

臨床心理士、公認心理師、臨床美術士、ABH(米国催眠療法協会)、IHF(国際催眠連盟)認定ヒプノセラピスト

5月15日に予約できます

主な専門分野はトラウマ治療になります。 虐待、DV、パワハラ、モラハラ、依存症、人格障害、毒親で悩むアダルトチルドレンの方々などのカウンセリングを行ってきました。 病院経験長いため、様々な症状について相談可能です。心療内科を受診しようか迷っている、薬はできることなら飲みたくない、あるいは病院を受診するには抵抗がある、病院を受診するまでではないが、ともかく話を聞いてほしいという方は一度ご相談ください。クリニックで常勤勤務中、様々な療法を試した結果、トラウマ治療には催眠療法が一番効果があり、治癒が早いため、現在は催眠療法メインでやっておりますが、通常の言語的カウンセリングも行なっています。

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表 広大(おもて こうだい)

臨床心理士、産業カウンセラー

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カウンセリングを受けることによって、人間関係や家族・パートナーシップの改善、職場での課題解決、ストレスの対処、目標達成など、様々な面で日々の生活の質を向上させていくことが可能だと思います。 私は、「頭で理解してること」、「感情や身体感覚」、「実際の行動」などを統合し、職場・社会生活や人間関係における課題に対して、クライアントの皆様自身の自己理解を促進して、充実感がある生活を送れるように援助していきます。 クライアントの方の利益にプライオリティを置き、その場の状況や状態に最も適したやり方でカウンセリングを進めていきますので、初めての方も安心してお受けください。自分自身にあったペースを一緒に探していきましょう。 職場の問題、キャリアや将来の悩み、人間関係・家族関係の問題、夢や目標の達成、うつや不安、依存傾向などの精神保健の課題など、それぞれのテーマに対し、カウンセリングでのゴールを一緒に設定し、そのゴールに向けてともに歩んでいきます。 自分の人生の主役は自分です。 私は、あくまで伴走者ですが、しっかりとサポートさせていただきます。

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桐田 友明(きりた ともあき)

臨床心理士

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催眠療法を得意分野としています。カウンセリングは主に対話を中心に進んでいきます。お話を聞きながら、受容・共感・支持などを行っていくセラピストが多く、想像もつきやすいのではないでしょうか。一方催眠療法の特徴として身体と心の両方にアプローチできるという点があります。催眠療法を行うにあたっても、単純に催眠療法だけを行うのではなく前後にカウンセリングの時間を設けるようにしています。カウンセリングと催眠療法は車の両輪のようなもので、単純に催眠に誘導すればすべてが解決するというものではありません。オンラインカウンセリングで催眠を用いるカウンセリングルームは数少ないので、これを機会に催眠療法を試してみるというのはいかがでしょうか。

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