オンラインカウンセリングの受付電話はフリーダイヤルです

0120-659-646(受付時間 平日9:00~18:00)

深刻化する相談できる

ハラスメント
外部相談窓口

中小企業の担当者様必見!
2022年4月 パワハラ防止法施行間近

相談員は全員有資格者

相談員は全員有資格者

心理学のプロが対応するので、従業員に寄り添い、根本的な原因を特定します。

EAPとの併用で早期発見

EAPとの併用で早期発見

メンタルヘルス不調の予防に特化したEAPコンテンツが充実しています。

従業員も納得の匿名性

従業員も納得の匿名性

LINEでの一次受付により、会社から完全に切り離された窓口に相談できます。

ハラスメント窓口について
こんな悩みはありませんか?

社内の窓口は想像以上に難しい

ハラスメント窓口を設置しないと。
でも体制づくり等どうしよう・・・

社内でハラスメント窓口は設置してるけど
ぜんぜん相談してもらえない・・・

形だけの窓口じゃなくて、人材流出を
防ぐためにちゃんと機能させたい・・・

社内の窓口は想像以上に難しい

KIRIHAREでは、多くの人事担当者様からお話をうかがってきましたが、
社内のハラスメント窓口がなかなかうまく機能しない原因は共通しています。

原因

その01

特定される不安があると相談を躊躇してしまう

ハラスメント被害を受けている恐れのある従業員にとって、「窓口に相談したことが本人に知られるかもしれない」ということは非常に不安なことです。

社内に窓口を設置し、「匿名での相談可能」「本人には秘密にします」と言っても、会社が何らかの対応をすることで、結果的に本人に悟られてしまうのではと不安になります。

結果、従業員は相談を躊躇してしまい、問題は解決されないままです。 ハラスメント被害はどんどん悪化していく恐れがあります。

特定される不安があると相談を躊躇してしまう

原因

その02

相談を受けてもうまく対処できない

ハラスメント窓口に相談が寄せられても、心理学などの専門家が判断しないと対処が難しいケースが非常に多いです。

相談員は、従業員の身体的・精神的な症状を把握して、適切な処置や受診を促す必要があることもあります。また、職場でのハラスメントとプライベートでの問題が混在してしまうこともよくあります。

相談した従業員に適切な対応をするには、専門知識を持った相談員が必要不可欠ですが、社内の人事担当者がそこまでの知識・技量を持っていることはごくまれです。

相談を受けてもうまく対処できない

原因

その03

時間・相談方法・相談する相手が難しい

ハラスメント相談は、その相手と同じ職場で働くことが多いです。そこで長時間席を外して相談することは、従業員にとって不安です。

相談時間は基本的に会社の就業時間に準拠してしまいますし、社内メールで相談しても、メールのログを誰かに見られるのではないかと不安になるでしょう。

また、「普段から話すような人事社員に相談するのも逆に気まずい」ということもあります。

ハラスメント相談をしたい従業員にとって都合のいい時間・方法というのは、なかなか社内で実現が難しいものです。

時間・相談方法・相談する相手が難しい

この悩みをすべて解決するために生まれたのが
KIRIHAREのハラスメント外部相談窓口

POINT①

完全第三者の中立的な立場

完全第三者の中立的な立場

KIRIHAREハラスメント窓口は、会社とも従業員とも切り離された完全第三者です。

会社での立場・優位性に関係なく相談することができるので、ハラスメント相談がしたい従業員にとっては社内の窓口より相談しやすく、会社にとってはより現状を正確に把握し、根本的な問題解決に近づくことができます。

人に話すことも難しい場合は、Botによる対応が可能です。

POINT②

窓口がLINEなので相談者に匿名性を担保

窓口がLINEなので相談者に匿名性を担保

KIRIHAREハラスメント窓口はLINEアプリを利用したサービスです。

LINEアプリは、会社とは完全に切り離されたツールであり、名前も自由に変えることができます。そのため、ハラスメント相談がしたい従業員に対し匿名性を担保することができます。

さらに相談内容を人事に伝えるかどうかは従業員の意思を尊重し、同意を得た場合のみ、人事側へ共有いたします。

POINT③

有資格者による専門的な相談受付

有資格者による専門的な相談受付

相談員は、全員心理学に精通した有資格者です。

ハラスメント相談窓口は、社会福祉士・精神保健福祉士・産業カウンセラーといった有資格者が対応します。

そのため、相談内容に応じた適切な一次対応をすることができます。

POINT①の効果も相まって、従業員は小さな相談もしやすくなります。すると、大きな問題になる種を早期に発見し、対策することができます。

2022年4月 パワハラ防止法施行に備えて
ハラスメント外部相談窓口を設置しましょう!

サービス仕様

ハラスメント外部相談窓口

基本利用料 30,000円/月※就業員200名以上の場合は要見積
受付時間 面談予約・Bot対応:365日24時間
相談員への相談:相談ご希望の日程で出来る限り対応 ※予約希望の日程で対応が難しい場合は、別日程で調整させていただきます
相談員 社会福祉士・精神保健福祉士・産業カウンセラー
利用ツール LINEアプリ
相談方法 LINE・電話・ZOOM
対象 正社員・契約社員・派遣社員・アルバイトなど お客様にて対象を指定
相談方法 ハラスメント相談・メンタルヘルス相談など
その他 ストレスチェックシステム付(詳細はこちら)

ご相談の流れ

ハラスメントやメンタルヘルスの悩みが深刻化する前に予防

ハラスメントやメンタルヘルスの悩みが
深刻化する前に予防

・ストレスチェックシステムによる現状把握

・セルフケアコンテンツ配信(1ヶ月無料)

ハラスメント相談

相談員もしくはBotによる一次受付

相談員もしくはBotによる一次受付

・LINE、電話、ZOOMでのご相談が可能

・人事担当者に共有するかどうかは
従業員が選択できる

病院での受診が
必要な場合

病院での受診

病院での受診

身体や精神へ支障が出ている場合は、適切な医療機関での受診を指示。

人事担当者へ
共有可能な場合

会社での対応

会社での対応

相談内容を会社の人事担当者に共有し、会社で問題解決を目指し対応。

メンタルヘルスに
不調がある場合

カウンセリング

カウンセリング

プレカウンセリングもしくは、臨床心理士によるカウンセリングを実施。

2022年4月 パワハラ防止法施行に備えて
ハラスメント外部相談窓口を設置しましょう!

安心のセキュリティ

01

安心の2段階認証と管理権限

安心の2段階認証と管理権限

ログインには2段階認証を用いているので、アカウント情報の流出によるリスクをおさえることができます。

また、管理ユーザーには閲覧権限を設定することができるので、複数名で管理する場合でも、不要なプライバシー情報は閲覧されないように設定することができます。

02

AWSクラウドセキュリティ

AWSクラウドセキュリティ

KIRIHAREのハラスメント外部相談窓口は、AWS(アマゾンウェブサービス)で構築されたシステムです。

セキュリティ機能はアマゾンが提供しており、世界最高水準です。 そのため、サーバー攻撃などによる情報漏えいリスクも最小限におさえることができます。

>>AWSでのデータプライバシー

03

SECURITY ACTION自己宣言

SECURITY ACTION自己宣言

KIRIHAREは、安全・安心なIT社会を実現するために創設さた「SECURITY ACTION」の自己宣言をしています。

「SECURITY ACTION」とは中小企業自らが、情報セキュリティ対策に取組むことを自己宣言する制度です。

ユーザーの情報セキュリティを、責任を持って保護することをお約束します。

>>SECURITY ACTION 公式サイト

KIRIHAREは従業員の
メンタル不調予防に特化

従業員のメンタルヘルス不調を放置するとリスクがあります。

従業員のメンタルヘルス不調を放置すると
こんなリスクがあります。

休職コスト約1,500万円/年

新規採用コスト約500万円/年

訴訟などのリスク

企業のイメージダウン

だからこそKIRIHARE EAPは、
メンタルヘルス不調の予防に注力しています。

心の不調は、身体の不調以上に気づきにくく、
気付いたときには重症化しているケースが多いです。

大切なのは自分で心のケアを意識すること。
つまり「予防」です。

KIRIHAREはメンタルヘルス不調の
予防・発見に注力し、
重症化を防ぐことを狙いとしています。

ハラスメント外部相談窓口をご利用いただくと、
1ヶ月無料で、KIRIHARE EAPコンテンツの1部をお試しいただけます。

>>KIRIHARE EAPについて詳しくはこちら

ちょっとしたことでも相談しやすい
だからこそ問題が深刻化する前に防ぐことができる

EAPの導入なら KIRIHARE EAP(社員支援プログラム)for Business

TEL 0120-659-646

(受付時間 平日9:00~18:00)

まずは無料で資料請求する