カウンセラー紹介

桐田 友明(きりた ともあき)

男性

紹介メッセージ

身体と心の両方にアプローチができる催眠療法を専門にされている先生です。 多くのクリニックでは、ゆったりとした姿勢で理性語を語り掛ける静的催眠を行っていますが、桐田先生はより専門的な知見と訓練を必要とする動的催眠を行うことができます。 38年(延べ26000人)の相談歴をお持ちで身体症状の悩みから家庭内の悩みまで広く対応しています。 オンライン面接も積極的に行っており、対面式と同様に質の高い面接を提供されています。

ご利用料金(ポイント数)

カウンセリング 45分8,000円

スケジュール
 
前週 2020-09-28 翌週
 
日付 09/28
(月)
09/29
(火)
09/30
(水)
10/01
(木)
10/02
(金)
10/03
(土)
10/04
(日)
09:00 - - - - - - -
09:30 - - - - - - -
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11:00 - - - - - - -
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12:00 - - - - - - -
12:30 - - - - - - -
13:00 - - - - - - -
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14:00 - - - - - - -
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15:00 - - - - - - -
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16:00 - - - - - - -
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17:00 - - - - - - -
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18:00 - - - - - - -
18:30 - - - - - - -
19:00 - - - - - - -
19:30 - - - - - - -
20:00 - - - - - - -
20:30 - - - - - - -
21:00 - - - - - - -
21:30 - - - - - - -
22:00 - - - - - - -
22:30 - - - - - - -
23:00 - - - - - - -
23:30 - - - - - - -
 
前週 2020-09-28 翌週
 

カウンセラー詳細

得意分野
催眠療法を得意分野としています。カウンセリングは主に対話を中心に進んでいきます。お話を聞きながら、受容・共感・支持などを行っていくセラピストが多く、想像もつきやすいのではないでしょうか。一方催眠療法の特徴として身体と心の両方にアプローチできるという点があります。催眠療法を行うにあたっても、単純に催眠療法だけを行うのではなく前後にカウンセリングの時間を設けるようにしています。カウンセリングと催眠療法は車の両輪のようなもので、単純に催眠に誘導すればすべてが解決するというものではありません。オンラインカウンセリングで催眠を用いるカウンセリングルームは数少ないので、これを機会に催眠療法を試してみるというのはいかがでしょうか。
カウンセリング手法
来談者中心療法 / 催眠・イメージ療法 / 行動療法 / 認知行動療法 / EAP、産業カウンセリング
取得資格
臨床心理士、鍼灸師
経歴
臨床心理士(平成4年3月)を取得。平成8年の11月に東京メンタルケアを開業。同代表に就任。 平成21年からEAPの運営を企業3社と提携し行う。カウンセリング人数述べ26000人
ご紹介メッセージ
催眠療法を中心に行っています。催眠を用いた様々な種類の心理療法を行っており、特に動的催眠技法に関しては得意です。
詳しくは東京メンタルケアのWEBで紹介しています(動画配信中)ので、お時間があればご覧下さい。

催眠療法についてはマスコミ等の影響もあり、相談者の9割以上の方が即効性を期待されると思いますが、実際には比較的地味なものです。
しかし相談者の心身状態や性格傾向を見据え、それらを念頭に置きながら丁寧に進めていく事で通常のカウンセリングよりは短い回数で対応できると思います。

過去、メンタルケアに通所(オンライン面接の方も含む)された方々の経過を振り返ると、直線的且つ右上がりに良くなって行くよりも、状態が多少上下しながら緩やかな右上がりの曲線を描くように回復し、最終的には安定した状態(良い意味での高原状態)を保てるように回復していかれます。
また様々な悩みでお越しの方々に共通していえる事は、まず身体的な状態の回復(肩こり・首懲りの緩和、胃腸機能の回復、睡眠の質の改善、冷え性の改善、等々)を多くの方々に実感頂けるようです。その後心理的な変化を目に見える形として体験されていかれます。
一見じれったいとお思いかもしれませんが、変化の実感を相談者とカウンセラーがともに共有できる体験はとても貴重だと思います。
そういう意味でも催眠療法において相談者の方々に、早期の段階から(心の悩み中心の方も含め)ご自分の体の状態への気付きを促し、その体感を一つの道しるべとしながら一緒に前に進んで行けたらと思います。
オンライン面接では、通所に比べカウンセラーが相談者の状態を把握するには当然限界があります。
そのデメリットを考慮して、オンライン面接の利用料金は通所に比べ抑えていますのでご検討頂ければと思います。

催眠療法は「こころと身体」の両面にアプローチできる最適の技法のひとつです。
身体症状がある場合、まずは医師の診察を受けることが大切ですが、それでもなかなか改善しない症状などがあるときは、服薬中の方も状態により可能ですのでご検討下さい。
(医師から相談者を紹介頂く事もあり、また服薬希望の方には紹介先医療機関も複数あります。但しメンタルケアに直接お越しの方のみ)
オンラインで催眠を使ったセラピーを行っている相談室は多くはありませんので、興味があるようでしたら是非利用してみてください。

なお催眠面接をご希望の方は、次節にご案内しています小道具(初回で使います)をご用意頂き、また環境を整えて臨んで頂ければと思います。
催眠療法でご予約の方へ
催眠面接も希望される方は、次のものをご用意下さい。
・ビー玉(丸い小石で代用可)
・毛糸・タコ糸(30cm位:太目の糸で代用可)
・セロテープ
→ビー玉に毛糸・タコ糸の端をセロテープで貼り付け留めます。
※大型のペット(犬や猫)を飼育中の方はペッ トを他の部屋に移動して下さい。

桐田 友明(きりた ともあき)

男性

紹介メッセージ

身体と心の両方にアプローチができる催眠療法を専門にされている先生です。 多くのクリニックでは、ゆったりとした姿勢で理性語を語り掛ける静的催眠を行っていますが、桐田先生はより専門的な知見と訓練を必要とする動的催眠を行うことができます。 38年(延べ26000人)の相談歴をお持ちで身体症状の悩みから家庭内の悩みまで広く対応しています。 オンライン面接も積極的に行っており、対面式と同様に質の高い面接を提供されています。

ご利用料金(ポイント数)

カウンセリング 45分8,000円

スケジュール
 
前週 2020-09-28 翌週
 
日付 09/28
(月)
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カウンセラー詳細

得意分野
催眠療法を得意分野としています。カウンセリングは主に対話を中心に進んでいきます。お話を聞きながら、受容・共感・支持などを行っていくセラピストが多く、想像もつきやすいのではないでしょうか。一方催眠療法の特徴として身体と心の両方にアプローチできるという点があります。催眠療法を行うにあたっても、単純に催眠療法だけを行うのではなく前後にカウンセリングの時間を設けるようにしています。カウンセリングと催眠療法は車の両輪のようなもので、単純に催眠に誘導すればすべてが解決するというものではありません。オンラインカウンセリングで催眠を用いるカウンセリングルームは数少ないので、これを機会に催眠療法を試してみるというのはいかがでしょうか。
カウンセリング手法
来談者中心療法 / 催眠・イメージ療法 / 行動療法 / 認知行動療法 / EAP、産業カウンセリング
取得資格
臨床心理士、鍼灸師
経歴
臨床心理士(平成4年3月)を取得。平成8年の11月に東京メンタルケアを開業。同代表に就任。 平成21年からEAPの運営を企業3社と提携し行う。カウンセリング人数述べ26000人
ご紹介メッセージ
催眠療法を中心に行っています。催眠を用いた様々な種類の心理療法を行っており、特に動的催眠技法に関しては得意です。
詳しくは東京メンタルケアのWEBで紹介しています(動画配信中)ので、お時間があればご覧下さい。

催眠療法についてはマスコミ等の影響もあり、相談者の9割以上の方が即効性を期待されると思いますが、実際には比較的地味なものです。
しかし相談者の心身状態や性格傾向を見据え、それらを念頭に置きながら丁寧に進めていく事で通常のカウンセリングよりは短い回数で対応できると思います。

過去、メンタルケアに通所(オンライン面接の方も含む)された方々の経過を振り返ると、直線的且つ右上がりに良くなって行くよりも、状態が多少上下しながら緩やかな右上がりの曲線を描くように回復し、最終的には安定した状態(良い意味での高原状態)を保てるように回復していかれます。
また様々な悩みでお越しの方々に共通していえる事は、まず身体的な状態の回復(肩こり・首懲りの緩和、胃腸機能の回復、睡眠の質の改善、冷え性の改善、等々)を多くの方々に実感頂けるようです。その後心理的な変化を目に見える形として体験されていかれます。
一見じれったいとお思いかもしれませんが、変化の実感を相談者とカウンセラーがともに共有できる体験はとても貴重だと思います。
そういう意味でも催眠療法において相談者の方々に、早期の段階から(心の悩み中心の方も含め)ご自分の体の状態への気付きを促し、その体感を一つの道しるべとしながら一緒に前に進んで行けたらと思います。
オンライン面接では、通所に比べカウンセラーが相談者の状態を把握するには当然限界があります。
そのデメリットを考慮して、オンライン面接の利用料金は通所に比べ抑えていますのでご検討頂ければと思います。

催眠療法は「こころと身体」の両面にアプローチできる最適の技法のひとつです。
身体症状がある場合、まずは医師の診察を受けることが大切ですが、それでもなかなか改善しない症状などがあるときは、服薬中の方も状態により可能ですのでご検討下さい。
(医師から相談者を紹介頂く事もあり、また服薬希望の方には紹介先医療機関も複数あります。但しメンタルケアに直接お越しの方のみ)
オンラインで催眠を使ったセラピーを行っている相談室は多くはありませんので、興味があるようでしたら是非利用してみてください。

なお催眠面接をご希望の方は、次節にご案内しています小道具(初回で使います)をご用意頂き、また環境を整えて臨んで頂ければと思います。
催眠療法でご予約の方へ
催眠面接も希望される方は、次のものをご用意下さい。
・ビー玉(丸い小石で代用可)
・毛糸・タコ糸(30cm位:太目の糸で代用可)
・セロテープ
→ビー玉に毛糸・タコ糸の端をセロテープで貼り付け留めます。
※大型のペット(犬や猫)を飼育中の方はペッ トを他の部屋に移動して下さい。